メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「シラー」検索結果。

シラーの商品検索結果全3,913件中1~60件目

タバリ レゼルバ・エスペシャル シラー

しあわせワイン倶楽部

1,814

タバリ レゼルバ・エスペシャル シラー

【どっしり重厚!】 ビーニャ・タバリは、Vina San Pedro Agricola とGanadera Rio Negro Ltda.のジョイントベンチャーにより、2003年8月に設立されました。同社はチリ北部で最高のワインを目指し、1993年にすでにプロジェクトは開始されておりました。アカタマ砂漠や海に近い温暖で夜は涼しいことから、ゆっくりと葡萄が成熟し、複雑性に富み、力強さと上品さがあるワインが造られます。180haの自社畑のみからプレミアムまたはスーパープレミアムのカテゴリーに入るワインを生産し、マーケティングすることを目指してきました。 タバリは、チリで最北のワイン生産地およびぶどう栽培地に位置するワイナリーで、リマリ地区、オヴァジェ・シティの24km西にあり、太平洋からわずか25kmで、Enchanted Valleyの近くです。 この地域は一年に80~100mmの降雨量しかなく、葡萄栽培には灌漑が欠かせません。 赤道に近いという緯度にも関わらず、非常に乾燥した地中海性気候で、加えてフンボルト海流からの冷涼な空気が入り込むという、特殊な条件のもとに、冷涼ワイン葡萄の産地にもなっています。アカタマ砂漠や海に近い温暖で夜は涼しいことから、ゆっくりと葡萄が成熟し、複雑性に富み、力強さと上品さがあるワインが造られます。 また、ツーリズムの人気が高く、DiaguitaとMolleの文化による考古学的遺産と岩石線画があることからナショナル・ヒストリカル・モニュメント(国の歴史的遺産)に指定されています。 タバリワイナリーの近くの"Enchanted Valley"は不思議な魅力のある場所で、古代人が超自然的な力によって儀式や祭式が行われていました。ここでは、古代と現代の知恵が融合しています。Enchanted...

グラウンドワーク シラー サンタバーバラ

しあわせワイン倶楽部

3,542

グラウンドワーク シラー サンタバーバラ

【豊かな果実味に胡椒や赤身肉】 ローヌ品種の若きスペシャリスト サン・リージュ(主従なき関係)は自分自身の自立へのあくなき追求であり、同時にローヌ・ヴァレーの伝統とニューワールドにおける自由と、どのような距離を保つかを意味しています。 サン・リージュ/グラウンドワークのオーナー兼ワインメーカーであるカート・シャクリン氏は、ワイナリーの名前の意味をこう説明します。ビジネスを専攻していた学生時代にワインの醸造と出会い、その魅力に取りつかれたシャクリンは、2003年に初めての自身のラベルをリリースしました。 ローヌ系品種に大きな魅力を感じ特化してワインを生産するシャクリンは、その伝統に縛られることもなく、かといって突飛なことをすることもありません。サン・リージュは、ローヌブレンドを中心に、グランドワークはローヌ系の単一種でワインを造っています。そのワインは既にロバート・パーカー監修ワインアドヴォケイトとワインスペクテイター誌の両紙よりローヌ・ブレンドのサン・リージュで最高94点の高得点を獲得しています。 パソ・ロブレスからサンタ・バーバラまで、セントラルコーストのいくつかの畑のブドウを使用するシャクリンは、それらの畑と向き合い、その畑から伝わってくるメッセージにじっくりと耳を傾け、畑をパートナーとして捉えたうえでヴィンテージ毎にワイン造りに取り組みます。 畑を選ぶ際にはその知名度ではなく、それぞれの個性を重視します。時には他のワインメーカーが敢えて選ばなかったところを選ぶ場合もあります。他の畑にない何か特別なものを秘めていると感じた時、迷わずその畑を選ぶことが、まさに“サン・リージュ"の真髄と感じています。 セントラルコーストは様々な微気候や異なる土壌、地形を持つ、大変多様性に富んだ地域です。地中海気候に似ていて...

クライン シラー ソノマ・カウンティ

しあわせワイン倶楽部

2,030

クライン シラー ソノマ・カウンティ

【軽やかスパイス】 ジンファンデルやフランスローヌ地方のマイナー品種の古樹を守り続けるクラインワイナリー。1980年代にまわりのワイナリーがカベルネ・ソーヴィニヨンやシャルドネなどボルドー品種を植える中、伝統的品種にこだわり続け、素晴らしいワインを作り上げました。古のカリフォルニアの魅力あふれるワイナリーです。地球温暖化にも配慮し、100%太陽電池のソーラーパネルで電力を使用している、地球環境を大事にするワイナリーです。冷涼なソノマコーストを中心にぶどうのクオリティをさらに上げ、クラインらしい高いコストパフォーマンスを表しています。重すぎず、食欲をそそるスパイシーな味わいです。 ゴーダチーズ、サーモンのグリル、スパイシークスクス、マグロステーキ 【2005 WineSpectator ベストバリュー】 【2004 Indy International Wine Competition 金賞】 ワイン名クライン シラー ソノマ・カウンティ 原語Cline Syrah Sonoma County ヴィンテージ2015年 タイプ赤ワイン 飲み口辛口 ミディアムボディ 原産国、地域カリフォルニア、ソノマカウンティ 造り手クライン セラーズ Cline Cellars ぶどう品種シラー100% 熟成フレンチオーク(35%新樽)にて10ヶ月熟成 アルコール14% 容量750ml 飲み頃温度16~18℃ ※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。正確なヴィンテージにつきましては ワインデータ ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。

ホワイトオーク シラー ナパヴァレー

しあわせワイン倶楽部

3,542

ホワイトオーク シラー ナパヴァレー

【鮮やかぎっしり】 ホワイト・オーク・ヴィンヤーズ&ワイナリーは1981年にビル・マイヤー氏によって設立しました。 1998年、ホワイト・オークにとってたいへん幸運なことにソノマの最も優れたワイン・メーカーのひとり、スティーヴ・ライアン氏がホワイト・オークのワイン・メーキングの責任者になりました。土壌学の学位を取得している彼はホワイト・オークのワイン・メーカーとなる前に、マリエッタ・セラーズ、ドライ・クリーク・ヴィンヤーズ、アルダーブルック・ワイナリー、マルティネリ・ヴィンヤーズといういずれも著名なワイナリーでワイン・メーカーを勤めました。彼は自然への「最小限の関与」を目指したワイン造りを定着させました。2000年以降、彼のワインメーキングスタイルを継投しつつ更に進化させたのが現在のワイン・メーカー、ビル・パーカー氏です。パーカー氏はソノマのマタンザス・クリークで15年間ワイン・メーカーとして活躍した実績の持ち主です。彼の手によりホワイト・オークのワインの評判は飛躍的に高まり、いずれの品種も品評会、ワイン誌等で高得点を得るものとなりました。 ホワイト・オーク・ヴィンヤーズ&ワイナリーはナパ、アレキサンダー・ヴァレー、ロシアン・リヴァー・ヴァレーに合わせて700エーカー近くのぶどう畑を所有しています。そのうち約10%のブドウがホワイト・オークで使われ、それ以外のブドウはよく知られた名門ワイナリーへと運ばれます。 1400フィートの高さにある沖積層、砂利を含む粘土層にマグネシウム分の多い蛇紋石や頁岩が堆積したものが20%ほど混ざった畑から取れたシラーを100%使っています。 ローストポーク、シャウルマ(ドネルケバブ)、オリーブとハーブのサルサ 【2006 Wine Enthusiast 91点】 【2005 Wine &...

ザ・ペアリング シラー サンタイネズヴァレー

しあわせワイン倶楽部

4,514

ザ・ペアリング シラー サンタイネズヴァレー

【力強く複雑な風味】 カリフォルニア・カルト・ワインの代表格であり最も高価なカルトワイン、 またカリフォルニアで最も注目すべき造り手といっても過言ではない スクリーミング・イーグルのオーナーがサンタ・バーバラに興味を示したのが2000年。 スクリーミングイーグルの醸造家アンディ・エリクソン氏 と共に スタグリンの醸造家として活躍したマット・ディーズ氏 、 フライングワインメーカーことシンデレラワイン請負人、ミッシェル・ロラン氏 、 ハーラン・エステートの創設者、ビル・ハーラン氏 などワイン業界の大御所の力により、 カリフォルニアを代表するスーパープレミアムワイン"ホナータ" が生まれました。 ザ・ペアリングの哲学は「領域のないワイン・メーキング」です。 ザ・ペアリングでは様々な畑から収穫したブドウを用いて、 そのブドウに適したスタイルをみいだし、ワインを絶妙にブレンドします。 ザ・ペアリングは特別な血統を持っています。 ホナータとヒルトの醸造と熟成を経たワインが、 瓶詰め前の最終選考の段階でヴィンテージスタイルの違いなどで 採用されなかったワインにホナータとヒルトに使われる畑の若樹の葡萄をブレンドし造られます。 つまり一般的な二番目に良いとされる若木のブドウを使用した、 いわゆる格落ちワインとしてのセカンドワインではありません。 ワインメーカーは今、最もサンタ・バーバラで注目されている若き天才醸造家マット・ディース氏。 ナパ・ヴァレーのスタグリンや、ニュージーランドのクラギー・レンジで経験を積み、スクリーミング・イーグルのオーナーの目に留まりました。 マットが醸造家を務めるザ・ペアリングは 食材全般に対応出来る柔軟性を持つ、様々なお料理と合わせやすい適応性のあるスタイル で造られています。マットは、土壌からブドウが実り...

ボーグル・ヴィンヤーズ プティシラー

しあわせワイン倶楽部

2,268

ボーグル・ヴィンヤーズ プティシラー

【リッチな重厚感】 ボーグル・ファミリーは1800年代の中頃からクラークスバーグで農業を営んできましたが、ウォーレンとクリスの父子チームが8haの土地に葡萄を植え付けたのは1968年のことでした。サクラメント川沿いに佇むこの小さな農業地域でボーグル・ファミリーは長年にわたって懸命に働き、葡萄畑を広げ、全米で評判のワイナリーに発展させました。現在ボーグル・ヴィンヤードは600haの畑を所有し、ワイナリーは最初に葡萄が植え付けられてから10年後に建てられ葡萄畑と共に素晴らしい発展を遂げてきました。 ボーグルの成功はひとつの事柄に根ざしています。それはボーグル・ファミリーが全ての分野に携わっていることです。現在はクリス・ボーグルと妻のパティーの子供達(6代目)がその仕事に従事し運営をしています。次男のライアン・ボーグルは取得したビジネス学位と会計の経験を活かし経理関係を担当しています。長女のジュディ・ボーグルはカスタマー・リレーションズ、ワイン・クラブそしてインターナショナル・セールスを担当しています。葡萄畑の創始者である祖父の名前を付けられた長男のウォーレン・ボーグルは肥沃なデルタ地区で何十年にもわたるボーグルファミリーの葡萄栽培の伝統を守り続けています。父や祖父同様、ウォーレンは高品質ワインをつくる為にはまず自分が高品質葡萄を栽培しなければならないことをよく理解しています。土地と葡萄樹に対するこの畏敬の念がボーグル・ワインの成功の礎であり、彼等にこの信念が受け継がれているのです。 ボーグルのワインの特徴として全てにおいて外さない事が挙げられます。 インパクト・マガジンが選ぶホット・ブランド・アワードを2000年より連続受賞(2012年現在)、2005年にはワインスペクテイターが選ぶ世界のTOP20バリュー・ブランドに選出...

ホナータ "トドス" シラー サンタイネズヴァレー

しあわせワイン倶楽部

9,158

ホナータ "トドス" シラー サンタイネズヴァレー

【活気のある個性】 ホナータとは、「高いカシの木」を意味するスペイン語。 ブランド名のみならず、ワインの各銘柄全てが、スペイン語なのですが、これは、ホナータの拠点とするあたりが、かつては「ランチョ・デ・カルロス・デ・ホナータ」と称される旧メキシコ領だったことに由来します。 カリフォルニア・カルト・ワインの代表格であり最も高価なカルトワイン、またカリフォルニアで最も注目すべき造り手といっても過言ではないスクリーミング・イーグルのオーナーがサンタ・バーバラに興味を示したのが2000年。アスパラガスを栽培した方がいいと言われた土地にボルドー系品種を植えました。本人曰く「これは大きなばくち」と言ったこの賭けが、スクリーミングイーグルの醸造家アンディ・エリクソン氏と共にスタグリンの醸造家とした活躍したマット・ディーズ氏、フライングワインメーカー、シンデレラワイン請負人、ミッシェル・ロラン氏、ハーラン・エステートの創設者、ビル・ハーラン氏などワイン業界の大御所の力により、カリフォルニアを代表するスーパープレミアムワインを生むことになりました。 ロバート・パーカー氏は「彼らがあの土地でボルドー品種で成功した事は、度肝を抜かれるくらいの驚きです。」と評し、第二のスクリーミング・イーグルとしても注目を浴びています。 スクリーミング・イーグルとホナータの総支配人を努めるアルマン・ド・メグレ氏はこの二つのワインを、 スクリーミング・イーグルをボルドーのワインと並べブラインドでテイスティングするとナパのワインと思われるが、ナパのワインと一緒に試飲すると、ボルドーのワインと思われる。ホナータも同じ共通点があると表現しています。 ホナータは600エーカーのゴージャスで金色に光る丘々です。そのうちの80エーカーはユニークなマイクロクライメイトや土壌により慎重に選ば...

シェーファー "リレントレス" シラー ナパヴァレー

しあわせワイン倶楽部

15,984

シェーファー "リレントレス" シラー ナパヴァレー

【変わる価値観】 シェーファー・ヴィンヤードは、ジョン・シェーファーが出版業界での23年のキャリアを辞め、ワイン事業で第2の人生を築くために、シカゴから家族と共にナパヴァレーに移った 1972年に始まります。 ナパヴァレーのスタッグス・リープ・ディストリクトの210エーカーの 土地を購入した後に、シェーファー家は、急斜面で岩の多い山腹に1920年代の 古い既存のブドウ園を移植して、現在の50エーカーのブドウ園面積にする困難極まる仕事に直面していました。 ブドウ裁培から酒醸造へと発展します。シェーファー一家は、1978年にまずカベルネ・ソーヴィニヨンを破砕、 1年後にシェファー・ワイナリーで醸造しはじめました。 最初の シェーファーカベルネはベンチマークとなりました。1978年のカベルネが10年後の 1988年にドイツで開催された国際的なブラインド・テイスティングで、ボルドーの グラン・クリュ、シャトーマルゴー、シャトーラトゥール、シャトー・パルメなどを押さえ、なんと1位を獲得したのです。 その後、長男ダグ・シェーファーが父ジョンよりワイナリーの代表を引き継ぎ、着実に拡大しています。シェーファーのフラッグシップワインである、"ヒルサイド・セレクト カベルネソーヴィニヨン"2002年ヴィンテージはパーカーポイント100点を獲得し、2001年ヴィンテージもロバート・パーカー氏の再評価により100点を獲得いたしました。 葡萄園には、リスやネズミなど、葡萄を囓ってしまう外敵から葡萄を守る為、 シェーファー・ヴィンヤードでは、これらの駆除に毒を使わず、 鷹やフクロウを飼うことで防御しているのです。 鷹は昼、フクロウは夜、シェーファーの葡萄園を見張っています。 ワイン名の"リレントレス"とは、「無慈悲な」という意味...

メルヴィル "エステート" シラー サンタリタヒルズ

しあわせワイン倶楽部

6,242

メルヴィル "エステート" シラー サンタリタヒルズ

【詰まった旨み】 メルヴィルの創設者 、 ロン・メルヴィル は 父の影響から幼いころより土に親しみ、1987年からソノマのナイツ・ヴ ァレーでブドウ農園を始めました。シャルドネ、カベルネソーヴィニヨン、メルローなどを栽培し 、その品質の高さから周囲の著名なワイナリーがこぞって買い付けていました。 メルヴィル一家は1997年にソノマからサンタバーバラへ移ることを決意しました。長年思い描いていた冷涼な土地でのピノノワールや シャルドネ造りをサンタリタヒルズで始めることにしたからです。 海から10マイル(16キロ)ほどしか離れていないこの地域は、朝夕に霧が立ち込め午後は海からの冷たい風が吹きこみます。この涼しい気候はシャルドネやピノノワール、シラーなどの栽培に最適であるだけでなく、生育期が長く、凝縮した味わいを生みます。土壌は石灰質の岩が含まれる砂質で、酸がしっかりとした果実を作ります。 この土地の素晴らしさを確信したロンは、サンタリタヒルズのAVA認証(2001年)にも大きく貢献しました。現在メルヴィルの120エーカーの 自社畑では、16種のピノノワールのクローン、シラーを9種、シャルドネを6種栽培しています。メルヴィルでは、それぞれのクローンの持つ特徴や性質を 重要視し、畑でも場所を分けて栽培しています。また醸造の際にはクローン毎に発酵を別々の樽で行い、その個性を最大限引きだす努力を惜しみません。 1本当たりの収量を厳しく制限したブドウは近隣の著名ワイナリーからも購入の依頼が殺到しています。その特級クラスのブドウからを元にワイン造りに貢献してきたのは21世紀のスーパースターと呼ばれるグレッグ・ブリュワーです。グレッグ氏は一世を風靡したワイン"ダイアトム"などを手掛け1997年にロン・メルヴィルと出会い、ワインメーカーとしてメルヴィル...

ティエラ・デル・フエゴ グラン・レゼルバ シラー

しあわせワイン倶楽部

1,490

ティエラ・デル・フエゴ グラン・レゼルバ シラー

【花とスパイシー!】 チリは北にアタカマ砂漠、東にアンデス山脈、南にパタゴニア氷原、そして西には太平洋に囲まれ、葡萄栽培の楽園として知られてきました。そこでは葡萄は健全な状態を維持し、害虫や病気から葡萄を守る、多様性と素晴らしい自然のワイン造りの条件を満たしています。 葡萄畑は葡萄栽培の理想郷チリ・マウレバレー。中でも、特に火山性土壌、地中海性気候、そしてアンデス山脈からの水に恵まれたパンガル・ヴィンヤードで育ちます。長い乾期と20度以上の昼夜の温暖差が果実の香りとワインのアロンを強調し、葡萄はサスティナブル(持続可能)によって生まれ、環境に配慮した葡萄造りを実践しています。 4代120年にわたり脈々と受け継がれてきたワイン造りの技と品質が、世界の名だたる大会で数々の金賞・銀賞を受賞しています。 焼きラムリブ、ジビエ料理、ビーフシチュー 【2009 Catador Grand Hyatt 金賞】 ワイン名ティエラ・デル・フエゴ グラン・レゼルバ シラー 原語Tierra del Fuego Gran Reserva Syrah ヴィンテージ2013年 タイプ赤ワイン 飲み口辛口 フルボディ 原産国、地域チリ、セントラルヴァレー、マウレヴァレー 造り手ティエラ・デル・フエゴ Tierra del Fuego ぶどう品種シラー95%、カベルネソーヴィニヨン5% 熟成50%フレンチ&50%アメリカンオークにて8ヶ月熟成 アルコール13.5% 容量750ml 飲み頃温度16~18℃ ※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。正確なヴィンテージにつきましては ワインデータ ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。

タバリ "ペトレゴゾ" グランレゼルバ シラー

しあわせワイン倶楽部

1,458

タバリ "ペトレゴゾ" グランレゼルバ シラー

【フルーツペッパー!】 ビーニャ・タバリは、Vina San Pedro Agricola とGanadera Rio Negro Ltda.のジョイントベンチャーにより、2003年8月に設立されました。同社はチリ北部で最高のワインを目指し、1993年にすでにプロジェクトは開始されておりました。アカタマ砂漠や海に近い温暖で夜は涼しいことから、ゆっくりと葡萄が成熟し、複雑性に富み、力強さと上品さがあるワインが造られます。180haの自社畑のみからプレミアムまたはスーパープレミアムのカテゴリーに入るワインを生産し、マーケティングすることを目指してきました。 タバリは、チリで最北のワイン生産地およびぶどう栽培地に位置するワイナリーで、リマリ地区、オヴァジェ・シティの24km西にあり、太平洋からわずか25kmで、Enchanted Valleyの近くです。 この地域は一年に80~100mmの降雨量しかなく、葡萄栽培には灌漑が欠かせません。 赤道に近いという緯度にも関わらず、非常に乾燥した地中海性気候で、加えてフンボルト海流からの冷涼な空気が入り込むという、特殊な条件のもとに、冷涼ワイン葡萄の産地にもなっています。アカタマ砂漠や海に近い温暖で夜は涼しいことから、ゆっくりと葡萄が成熟し、複雑性に富み、力強さと上品さがあるワインが造られます。 また、ツーリズムの人気が高く、DiaguitaとMolleの文化による考古学的遺産と岩石線画があることからナショナル・ヒストリカル・モニュメント(国の歴史的遺産)に指定されています。 タバリワイナリーの近くの"Enchanted Valley"は不思議な魅力のある場所で、古代人が超自然的な力によって儀式や祭式が行われていました。ここでは、古代と現代の知恵が融合しています。Enchanted...

ストルプマン "パラ・マリア" シラー サンタバーバラ

しあわせワイン倶楽部

3,758

ストルプマン "パラ・マリア" シラー サンタバーバラ

【層になるリッチな味わい】 「カリフォルニアで最高のシラーを造るなら、ストルプマンのブドウで」ローヌ品種のワイン造りを目指す醸造家たちの間ではいつしか合言葉のようになったほど、ストルプマン ヴィンヤードは上質なシラーを生産することで知られています。 過去に13度もパーカーから100点を獲得した「シネ・クア・ノン」にも使われることで知られるストルプマンのシラーは、地元のオーハイ・ヴィンヤードなど著名なワイナリーがこぞって買い付けていて、自社のワインを生産するようになった現在も他のワイナリーへ供給を続けています。 ワインメーカーはサシ・ムーアマン。サシは新進気鋭のワインメーカー、コンサルタントとして注目を集めています。ドメーヌ・ド・ラ・コート、オレゴンのイブニング・ランド・セブン・スプリング・ヴィンヤード、、サンディとペンス・ランチと幅広く、その造る酒質の確かさは多くの評価を受けています。 パラマリアはストルプマンの葡萄畑を管理するスタッフへのボーナスとしてワイナリーが作り始めたワインです。パラマリアのワインの収益は全て畑のスタッフに分配されます。2014年がファーストヴィンテージですがその高い品質により、リリースから 間もない2016年ヴィンテージがワインエンスージアスト誌より93点の高得点を獲得し2017年トップ100ワインにて第51位にランクインしました。 ~ドライファーミング~ 25年前、設立者のトム・ストルプマンは長く探し求めていた石灰質の土壌のこの土地をサンタ・イネス・ヴァレーで見つけ、ドライファーミングを行ってきました。霧が湿度を保ち、気温が夜はとても低くなることなどに加え、地中90mほどまで続くライムストーン層が地表1m程度の粘土質で覆われていることがドライファーミングに好条件となっています...

スペルバウンド by ロブ・モンダヴィ・Jr プティシラー カリフォルニア

しあわせワイン倶楽部

2,138

スペルバウンド by ロブ・モンダヴィ・Jr プティシラー カリフォルニア

【鮮やかしっかり】 スペルバウンド=魔法にかかった、という意味のワインです。 カリフォルニアワインの父と呼ばれ愛されたロバート・モンダヴィの長男マイケルの息子でモンダヴィ家の4代目ワインメーカー、ロブJr.が立ち上げたワイナリーです。毎日気軽に飲める美味しいカリフォルニアワインを造りたいという情熱から生まれました。カリフォルニアのワイン造りの歴史や伝統を尊重し、特にプティット・シラーに力を注いでいます。“スペルバウンド(魔法にかかった)"のイメージに合わせた神秘的な月のラベルが印象的で、飲んだ人を虜にしてしまう魅惑的なワインです。 ワインに使われる葡萄はソノマのアレキサンダーヴァレーやドライクリークヴァレー、ロシアンリバーヴァレー、サンタバーバラ、ロダイとカリフォルニアを代表する産地の葡萄畑から供給されています。 ロバート・パーカー氏よりシャルドネがパーカーポイント90点を獲得し、プティシラーは2012年、2013年の2年連続で90点を獲得しています。さらにプティシラーを「30~40ドルのプティシラーの味わいを半分以下の価格で味わうことが出来る」と評価しています。また、カベルネソーヴィニヨンには2014年に行われたカリフォルニアを代表する最大規模の国際コンクール"サンフランシスコ・クロニクル・ワインコンペティション"にて、金賞やダブルゴールドよりさらに上の各カテゴリー1本しか選ばれない最高評価であるベストオブクラスを受賞しています。 フランクステーキ・ブルーチーズソース、バーベキューリブ、ステーキ・ダイアン 【2013 Robert Parker 90点】 【2012 Robert Parker 90点】 ワイン名スペルバウンド by ロブ・モンダヴィ・Jr プティシラー カリフォルニア 原語Spellbound by Rob...

フラッグシップ バルモラル・シラー 赤 赤ワイン Rose Mount(ローズマウント)

西武・そごう

17,280

フラッグシップ バルモラル・シラー 赤 赤ワイン Rose Mount(ローズマウント)

ローズマウントブランドのフラッグシップワイン。 ブドウ品種の個性や個々の品種に適した産地の特性をいかんなく発揮した、限定生産のプレミアムワインです。熟したブラックベリーやプラムの凝縮した香りが樽香と絡みあい、複雑で力強いアロマを感じさせます。ベルベットのようなリッチな舌触りで、ベリー系の果実やシナモン、チョコレートのフレーバーが心地よく広がり、オーク樽が持つトースティ-なフレーバーと一つにまとまった味わいが口の中で長く続きます。 ■おすすめの料理:脂が強く、ボリューム感ある肉料理■おすすめのチーズ:ウオッシュ・ハードタイプ■味わい・タイプ:フルボディ(重口)、赤■ブドウ品種:シラー※ラッピング、メッセージカード、のしはご指定いただけません。※商品画像と実際の商品は異なる場合がございます。ご了承ください。※表示価格は、「e.デパート」販売価格になります。また、商品入替と合わせて販売価格は適時変動する場合がございます。※生鮮食品は、入荷状況により産地が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。※掲載商品には、卵・小麦・乳・そば・落花生・えび・かになどアレルギーの原因といわれる原材料を含んでいる商品がございます。くわしくはフリーダイヤルまたはお問い合わせフォームにてご連絡ください。※商品の性質上ご注文後のキャンセル・ご返品はご容赦ください。

ボデガ・ファン・ヒル ペドレラ モナストレル/シラー 【赤ワイン】 750ml

ワインショップ 葡萄館

1,339

ボデガ・ファン・ヒル ペドレラ モナストレル/シラー 【赤ワイン】 750ml

赤い熟した果実やフレッシュのブルーベリー、フローラルな香り 果実味が凝縮され、バランスがよく、しっかりとしている。 タンニンはソフトで本当に上質フレッシュ・ジュースのような新鮮さ 産地:D.O. Jumilla(フミーリャ) / ブドウ品種:モナストレル75%、シラー25%エル・ニドのオーナーが手がけるカジュアルワイン エル・ニド(EL NIDO)とは? クリス・リングランド氏、フミーリャの代表的生産者ミゲル・ジル氏、そしてワイン商のホルヘ・オルドネーズ氏の3人が集まり、スペイン最高峰のワインを目指したプロジェクト。 2002年の初リリース以降、高得点を常に叩き出し続け、ウニコ、ピングスに並ぶアルタ・エクスプレシオンとして名声を得ています。 1916年の創業以来、4世代に渡ってワインを造り続けてきたフミーリャのトップボデガ。 夏は40度に達するほど暑く、冬はしばしば氷点下に見舞われるほど寒さが厳しい大陸性気候で、年間3,000時間もの日照量に恵まれるが、降雨量はわずか300ミリと非常に乾燥した土地。 この過酷な環境の中、完璧な栽培管理と優れた醸造家の力によって、スペイン原産のモナストレルの本来の品質の高さをエル・ニドで世界に証明しました。 エル・ニド(EL NIDO)の共同オーナーでボデガの4代目ミゲル・ヒル氏は、フミーリャ伝統のワインを、現代のスペインを代表するワインへと育て上げた立役者です。

シャンパングラスリーデル 4444/30 ヴィノム・エクストリーム シラーズ・シラー 1脚【正規品】

こだわりキッチンプロの道具屋さん

4,860

シャンパングラスリーデル 4444/30 ヴィノム・エクストリーム シラーズ・シラー 1脚【正規品】

リーデルの進化系"ヴィノムエクストリームシリーズ"!スマートなシルエットは機能が進化した証!! リーデル最大の特徴"機能"をさらに"進化"させるべくまったく白紙の状態からデザインを起こされた"もうひとつ上のランクのヴィノム"シリーズがこの"ヴィノムエクストリーム"です!ワインに長く親しんでいる方には、スマートで斬新なシルエットは、ちょっと違和感があるかもしれません。しかし、横から見るとひし形のような曲線を控えめにしたフォルムは、リーデルの"形は機能を伴う"を追求した結果といっても過言ではありません。果実香豊かで凝縮感のあるニューワールドワイン向け!素材には最高級シリーズ"ソムリエ"と同じ"カリクリスタルガラス"を使用しています。 スパイシーで深みや凝縮感のある香りをもつフルボディタイプの赤ワインにワインは舌先に導かれ、しっかりとした果実味を感じつつも若干の酸味を補うことで全体のバランスを整えます。サイズ: 直径90 ×高さ242 mm 口径60 mm素材: クリスタルデザイン年: 2004 年製法: マシンメイド容量: 630 ml生産国: ドイツシラー/シラーズオーストラリアを代表するワイナリー 「ペンフォールド」 とのワークショップで選定されたボウル形状は、黒系果実の香りをベースに、スパイスやハーブなどの複雑な香りを解きほぐします。口中では、濃縮感のある果実味をしっかりと印象づけつつ、酸味を魅力的に寄り添わせ、滑らかなタンニンを余韻に浮かび上がらせるのです。濃厚なだけではない、オーストラリアシラーズの魅力を、絶妙なバランスで楽しませてくれるグラスです。ブドウ品種:カルメネール、マルベック、タナ、シラーズ Rim (リム)薄く、滑らかな口当たり薄く仕上げた口径部は、ワインの流れをコントロールし...

ワイングラスリーデル 6448/30 ワイン シラーズ シラー 1脚【正規品】

こだわりキッチンプロの道具屋さん

2,700

ワイングラスリーデル 6448/30 ワイン シラーズ シラー 1脚【正規品】

ワインの楽しさを感じ、リーデルを始めて体験される方にはこちらのシリーズをおすすめします^^ 大ヒットを記録した"ヴィノムシリーズ"の「ボウル部分=機能」はそのままに、神殿支柱をモチーフにした装飾的なステム(脚)を組み合わせ、素材には鉛を使わないクリスタリンを使用。そのリーズナブルなプライスからも新市場開拓を目的に開発された"ワインシリーズ"しかもリーデルの技術によってレッドクリスタルに負けない驚異的な薄さを実現したコストパフォーマンスの高い人気のシリーズです。 神殿の支柱をモチーフにした装飾的なステムスパイシーで、深みや凝縮感のある香りをもつフルボディタイプの赤ワインに適しています。ワインは舌先に導かれ、しっかりとした果実味を感じつつも、若干の酸味を補うことで全体のバランスを整えます。サイズ: 直径95 ×高さ247 mm 口径68 mm素材: クリスタルデザイン年: 1999 年製法: マシンメイド容量: 650 ml生産国: ドイツシラーズ/シラースパイシーで、深みや凝縮感のある香りをもつ、フルボディタイプの赤ワインに適しています。ワインは舌先に導かれ、しっかりとした果実味を感じつつも、若干の酸味を補うことで、全体のバランスを整えます。ブドウ品種:アマローネ、バルベーラ、シラー、シラーズ、グルナッシュ、プティ・シラー、プリオラート Rim (リム)薄く、滑らかな口当たり薄く仕上げた口径部は、ワインの流れをコントロールし、滑らかなタッチを楽しめます。Bowl (ボウル)飲み物の個性を表す形状ダイヤモンド型のシェイプにより、パワフルなワインが十分に呼吸できる空間がうまれ、ワインをときほぐし、芳醇な香りを楽しめます。Stem(ステム)神殿の支柱のようなステム神殿の支柱をモチーフにした装飾的なステム...

ホッフキルシュ シラー 2013 750ml

Amazon

4,998

ホッフキルシュ シラー 2013 750ml

■栽培・醸造、ワインの特徴 一部除梗、醗酵前浸漬。野生酵母によって醗酵後、約3週間のマセレーション。フレンチオークへと移され約15-18カ月間熟成されます(その間春にマロラクティック醗酵が起こる)。ボトリング前に少量のSO2が添加される(40ppmになるように調整)。 ホッフキルシュワインズ / HOCHKIRCH WINES 1990年設立。年産約3,000ケース。 8ha ( Pinot Noir 4.5ha, Riesling 1.5ha, Cabernet Sauvignon 1.0ha, Syrah 0.5ha, Semillon o.5ha ) オーナーワインメーカー/ ジョン・ナゴルカ (John Nagorcka) ヴィンヤードはメルボルンから西へ300km、オーストラリアで最も冷涼な地域のひとつヘンティー地区ハミルトン。放射線技師だったジョンが1990年 1.2haに初めて植樹したことがワイナリーの始まり。その後ワインのクオリティーを挙げるため栽培や醸造に改良を重ね、1995年~1997年にかけて植樹のレイアウトを見直し同時にha あたり6,000本程度の密植に。1997年からBiodynamicに移行を始め2005年にDemeterの認証を取得。除草剤や農薬の使用はもとより灌漑さえも一切行っておりません。醸造でもできるだけ手を加えないよう野生酵母で醗酵し清澄も濾過もしておりません。SO2はボトリング時の最小限の添加に留めています。ワイナリーは立地斜面の条件を生かし重力式のレイアウトになっています。

スポンサーリンク
スポンサーリンク