メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「昭阿弥」検索結果。

昭阿弥の商品検索結果全160件中1~60件目

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白磁 宝瓶 小   昭阿弥

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7,000

白磁 宝瓶 小 昭阿弥

京焼窯元高野昭阿弥作の白磁の宝瓶急須、小のサイズです。 高級な煎茶をゆっくり、時間をかけて愉しみたい。 このお急須はまさにそんな方のための急須です。 宝の瓶と書く宝瓶急須はもともと玉露などに使うお茶が60度程度と少しぬるめゆえ、 直接握っても手が熱くないので持ち手が省略された急須です。 烏口の先につながる茶漉し穴。 京都の磁器は有田の天草陶石と出石の柿谷陶石をブレンドしているので他産地の磁器とは異なる白さがあります。 釉薬もとろりと厚く掛かっているので幾分、青白磁に近い印象を受けます。 この宝瓶急須、高台があります。また蓋の裏に昭阿弥と名前がうっすらと入っているのをご確認いただけますでしょうか。 京焼のなかでも昭阿弥の煎茶道具を愛用されている煎茶の流派は大変多く、 この急須ももともとはお茶の先生がお手前で使う為に作られたものでもあるのです。 それゆえ芸術性と機能性を追及した寸法やフォルムは 幾人ものプロの厳しい目をくぐり抜けて生き残った逸品と云えます。 両手で挟むとこのとおりの小ささ。玉露など高級なお茶を美味しく飲むには急須は小さければ小さいほど良いと言われています。 ■寸法 寸法 縦9cm×横7.5cm×高さ6.5cm 重さ120g 容量70cc 化粧箱付

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染山水煎茶器揃え 昭阿弥

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43,200

染山水煎茶器揃え 昭阿弥

京都は清水焼、白地に藍で山水画を描いた煎茶器揃です。 鮮やかな発色の呉須で描かれた山水画が白の磁肌をより引き立てます。お茶の色が映える器です。 写真は一例です。 肉筆で一つずつ山水の絵を描くため、お届けする物と色や図柄は微妙に異なります。 味わい深い藍一色の世界はちょうど水墨画のようで、 のびやかな筆さばきと墨色の濃淡で山紫水明の世界が表現されています。 手に持つと煎茶碗一つがこんなに小さい。 直径にして6cmです。光りが透けるほど薄手です。 セットの宝瓶急須。 持ち手がついてないのは玉露などの高級茶はぬるめのお湯のため急須が熱くならず不要だからです。 内側はお茶の色がよく見えるように真っ白。 細かい茶漉しの穴、烏口とも燕口ともよばれる注ぎ口は逆さまむけて 最後の一滴まで使い切るので尻漏りを注意する必要がありません。 湯冷ましです。 側面にも煎茶碗と同様の画が。裏も同じ。急須、煎茶碗、湯さましと絵柄はほぼ統一されています。 熱いお湯を直接急須に注ぐと、茶葉が痛んで良いお茶が出ません。 ワンクッションおき、ぬるめにさましてから急須へ注いで下さい。 山と水は自然の二大要素で、中国の神仙思想に基づき描かれた風景。 山水画には人の自然に対する畏敬の念が込められています。 ◆商品番号 2516 染付山水之図 煎茶揃 ■手洗い ◎ 食器洗浄機 △ 電子レンジ △ 寸法 急須 縦11cm×横9cm×高さ7cm 重さ170g 容量100cc 茶碗 直径6cm×高さ4.5cm 重さ50g 湯さまし 縦7cm×横9cm×高さ4.8cm 重さ70g 木箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。

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鳥獣戯画宝瓶急須    昭阿弥 大

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8,800

鳥獣戯画宝瓶急須 昭阿弥 大

京焼清水焼の窯元、高野昭阿弥作、染付鳥獣戯画 宝瓶急須 大のサイズです。 驚くほど小さなサイズですが、手書き、手仕事の成形です。 宝瓶急須というのはぬるめのお湯を使う玉露などの煎茶用の急須で 持ち手が省略されたものを云います。 絵付けは鳥羽絵。ウサギとカエルが瓶を運ぶ図。 いわゆる栂尾高山寺の鳥獣人物戯画の絵が描かれています。 高山寺がお茶の発祥の地であることから 鳥獣戯画はとりわけ好んで描かれる題材です。 【高山寺とお茶】 高山寺は宇治茶発祥の地で、鎌倉時代に茶祖・栄西禅師が宋より 持ち帰った茶の種子を、明恵上人がもらいうけ、 京都栂尾高山寺に播かれたといわれています。 反対側はウサギがひっくり返っています。 直穴の茶漉しや烏口の鋭い注ぎ口は煎茶道の流儀でお使い頂いている形状です。 白地に藍の鳥獣戯画が濃淡で描かれた飽きの来ない宝瓶急須です。 また本作とは別に容量が75cc程入る小のサイズもご用意しております。 ◆商品番号 2514 染付鳥獣戯画 宝瓶急須 大 昭阿弥作 ■食器洗浄機 電子レンジ OK ■寸法 縦11cm×横9cm×高さ7cm 重さ170g 容量100cc 化粧箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。

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京焼 黄交趾鳳凰ぐい呑 昭阿弥

京焼清水焼専門店 松韻堂

12,960

京焼 黄交趾鳳凰ぐい呑 昭阿弥

ギフト対応 京焼清水焼の窯元 高野昭阿弥の黄交趾鳳凰の図ぐい呑です。交趾の黄色が目に鮮やかな器です。風水で も黄色は縁起の良い色とされ、酒宴の席を一層盛り上げてくれます。盃一個のお値段です。 ◆当店の京焼清水焼はご自分用だけでなく、 贈り物やお返し、プレゼントに大変喜んで頂いております。 【贈答用】母の日 父の日 敬老の日 バレンタイン ホワイトデー 誕生日プレゼント 【季節の贈答品】 御歳暮 御中元 暑中見舞 寒中見舞 【祝い事・お返し】 御礼 引出物 結婚祝 内祝 御祝 出産祝 新築祝い 【家族の御祝】節句祝 還暦祝 古希祝 喜寿祝 傘寿祝 米寿祝 卒寿祝 白寿祝 【外国への土産】外国の方へのお土産、プレゼント 【記念品】景品 記念品 開店記念 開業記念 配り物 他に人生の節目や、粗供養などにもご利用ください。楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here清水焼の窯元 昭阿弥作の酒盃、黄交趾鳳凰の図 ぐい呑です。 交趾の黄色が目に鮮やかな器です。風水で も黄色は縁起の良い色とされ、酒宴の席を一層盛り上げてくれます。 上段は花の王様、牡丹唐草模様、下段は鳳凰になって究極の縁起模様です 口当たりがいいよう飲み口に反り、表面は持ちやすいように面取りしてます。 高台の中が茶色いのは、古陶磁の写しだからです。 様々な京焼の伝統の技を駆使して作られた、品格のあるぐい呑です。コレクションとして贈り物として最適です。 ◆商品番号 6801 黄交趾鳳凰の図 ぐい呑 ■手洗い ◎ 食器洗浄機 × 電子レンジ × 寸法 直径6cm×高さ5cm 重さ70g 木箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ...

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色絵割古紋ぐい呑 昭阿弥

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12,600

色絵割古紋ぐい呑 昭阿弥

色絵捻ぐい呑 昭阿弥 ◆作品の魅力 清水焼を代表する窯元、高野昭阿弥の色絵捻ぐい呑です。 古染付の捻り祥瑞に現代感覚の色を使った華やかなぐい呑です。 形状も花のように飲み口が変形しており、洒落ています。 大ぶりですので、酒盃だけでなく、珍味や酢の物を入れたり、小鉢としても おもしろい器です。 ■色絵祥瑞 煎茶道具など細かい細工を得意とする窯元が作る、酒盃。形もおもしろみがあり、繊細な絵付けが際立っています ■現代感覚の色使い 祥瑞では定番の青海波や卍紋、丁字などを淡い色絵で着彩してあります。底の模様もペルシャ模様を思わせ、異国情緒溢れるデザインです。 ■手触り 表面が捻り彫りになっていますので、持ちやすいです。ロクロで作った盃は手に優しく、しっとりとなじみます。酒を注ぐと底のペルシャ模様が浮かび上がる趣向は絶妙です。 ■世界に一つ 祥瑞模様はもともと縁起ものゆえ、季節感無く使える盃。清水焼の場合、一からロクロで手で作って、一筆ずつ手描きで絵付けされますので、一点ずつ表情はことなります。 ■大は小を兼ねる ぐい呑みにしては大きいサイズですので、小猪口にしたり、料理の器など、ご自由にお使い下さい。 【オススメのご用途】 ◎ご家庭用、常使いに ◎贈答用に ◎お酒の好きな方への贈り物に ◎海外へのお土産 ◎新築祝いや各種記念品として ◆商品番号 1257 色絵捻ぐい呑 昭阿弥 ■寸法 直径7cm×高さ4.5cm 重さ75g 木箱付

昭阿弥色絵八角鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

25,000

昭阿弥色絵八角鉢

外径11.5cm高7cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 八面それぞれに額を描き、色絵で花絵、赤絵で青海波(せいはがん)という紋様を交互に描き分けた作品。京焼伝統を踏襲しながらもモダンな仕上げりを見せており、昭阿弥のセンスが伺える一枚です。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿弥染付人物図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

23,000

昭阿弥染付人物図丸鉢

口径8cm高7.5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 美しい染付の濃淡に味わいしっかりとしたタッチで描かれた人物図は味わい豊かで、人々が集い楽しむ風景が目に浮かぶ仕上がりです。おそらくは図案は「竹林七賢人図」をモチーフにしたものでしょう。やや深めの作りは盆栽のみならず、蘭や山野草など幅広く使えます。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・鉢単体(別角度) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下...

昭阿弥交趾写鳳凰図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

48,000

昭阿弥交趾写鳳凰図丸鉢

口径17.5cm高9cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 貴風から中品に使える大きめのサイズの丸鉢で昭阿弥の盆器としては最大級です。デザインは同じ京焼の名家・永楽や偕楽園(御庭焼)に見る交趾写を見事に再現しています。綺麗な発色の緑釉をベースに美しい鳳凰図をあしらった逸品。交趾写ながら昭阿弥のオリジナリティーを押し出した作品です。足裏に小さく捺された隠し落款にも昭阿弥の遊び心が滲み出ています。 写真上から ・正面 ・裏面 ・共箱と共に ・落款 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は...

昭阿弥木瓜間取図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

27,000

昭阿弥木瓜間取図丸鉢

口径11cm高9.5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 赤絵の精緻な紋様の中に染付で額を設け、その中に味のある人物図が施された逸品。やや深めの作りは盆栽のみならず、蘭や山野草など幅広く使えます。雲足の意匠が全体的に締まった印象を与えている格調高いデザインの丸鉢。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(別角度)1 ・鉢単体(別角度)2 ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

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黄濃唐草コーヒー碗  昭阿弥

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28,000

黄濃唐草コーヒー碗 昭阿弥

清水焼の昭阿弥の黄濃の華やかなコーヒー碗セットです。 皿、カップともに格調高く、花唐草模様が染付で描かれ、地の余白に黄色で濃ミ(だみ)。 まるで中国の故宮にある清代の陶磁器のような華やかな魅力。 いまでも黄色は中国では風水でお金の貯まる色ともてはやされています。 コーヒー碗セットの皿。これだけでも一つの作品です。 持ち手にまで唐草を描く、細部へのこだわり。 磁器は陶器と異なり、少々の歪みやざっくりとした絵付けを許すキャパを持っていません。 口絵の祥瑞(しょんずい)もこの窯オリジナルのヨウラクを簡略させた模様とのことです。 細い華奢な取ってや朝顔型に広がる形状は紅茶碗にも適しています。 陶器は1人でロクロから絵付けまでするのが可能ですが、 対して磁器は通常、ロクロ師1人に対して、 絵付け師3人必要とまで言われています。 黄と青の取り合わせが美しい清水焼のコーヒ碗セット。 姉妹品で捻祥瑞見込牡丹コーヒー碗皿もございます。 こちらも同じ寸法です。よろしければご覧ください。 ◆商品番号 145 黄濃唐草コーヒー碗 ■食器洗浄機 電子レンジ OK ■寸法 直径15?×高さ8? 重さ320g 木箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。

昭阿弥色絵麒麟図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

14,000

昭阿弥色絵麒麟図丸鉢

口径5.3cm高3.6cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 小振りな可愛いサイズの丸鉢。絵柄は中国神話に表れる伝説の霊獣「麒麟」を描いています。昭阿弥初代が同様の作品を手掛けており、それを手本にして仕上げた作品だと思われます。小振りなサイズながら「麒麟」をユーモラスに描いた味のある作品です。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・鉢単体(別角度) 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿弥色絵青龍図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

29,000

昭阿弥色絵青龍図丸鉢

口径10cm高5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 鉢型は香炉型であの真葛香山の麒麟の型を再現した高貴なデザインです。図案も真葛香山など見る古典的な雲龍図を忠実に再現しいます。黄釉をベースで染付の雲龍図を描く手法はまさに真葛香山の麒麟と同じ手法。鉢型、図案ともに真葛香山を彷彿させる仕上がりで昭阿弥の技術とセンスが凝縮された作品と言えるでしょう。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・鉢単体(別角度) ・落款 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は...

昭阿弥瓔珞文八角鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

20,000

昭阿弥瓔珞文八角鉢

外径11.5cm高7cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 瓔珞(ようらく)はもともとインドの上流階級の人々が身につけたもので、珠玉や貴金属を編んで頭や首や胸にかける装身具である。これがのちに菩薩像などの身を飾るものとして用いられ、寺院内でも天蓋の装飾に用いられた。その幾何学的な形が焼き物に応用され、古伊万里や仁清などにも見られる吉紋柄の事を指します。 まるでアクセサリーを巻いたようなきらびやかな絵付けですが、決して派手な仕上がりではなく、上手くまとめているところはさすが昭阿弥と言えるでしょう。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。...

昭阿弥染付七福神図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

25,000

昭阿弥染付七福神図丸鉢

口径10.5cm高6.5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 ご存じ恵比須、大黒天、弁才天、毘沙門天、布袋和尚、福禄寿、寿老人の7人の福の神を廻し絵で描いた丸鉢。昭阿弥としては薄いめ染付で、あえて薄くする事でぼかしのような効果を狙って作られたものだと思われます。縁起物の七福神だけにユーモラスなタッチで描かれており、楽しげな七人の福の神が印象的な作品です。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体 ・鉢単体(別角度)1 ・鉢単体(別角度)2 ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります...

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